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AreaEditor (1.10) のインストール
 最近、Blogを書いていますが・・・・長ーーい文章を、一生懸命(?)打ち終わり、
投稿ボタンをクリックして、反映されるまでの、数秒間。。。。。
あぁ〜今日の記事は、いい感じで書けたなぁ〜!などと思いながら待っていると。
エラーの表示・・・・・・
ブラウザの戻るで入力画面に戻っても、入力した文章は、消えてます(TT)
と言う事で、さんざん泣かされた方に、とってもお勧めなのが、AreaEditorです!。
ひつようなもの
▼AreaEditor (1.10)
DL先 http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/browser/ieextn/areaeditor.html
*対応OS : Windows NT4.0/98/98SE/Me/2000/XP
*対応ブラウザ : Internet Explorer 5.5以上(*1)

機能仕様
追加できるメニュー
Internet Explorerの右クリックメニューに次の項目を追加できます 。
任意の外部エディタによる編集
「ファイルを開く」
利用できる外部エディタ
テキストデータを操作する任意の外部エディタを登録できます 。
コマンドラインの指定
外部エディタの起動に任意のコマンドラインオプションを指定できます 。
「ファイルを開く」機能
テキスト編集エリアに選択したファイルの内容を直接流し込むことができます 。
テンプレート機能
任意のテキスト形式ファイルを編集テンプレートとして指定できます 。
カーボンコピー機能
固定の任意ファイルに常にバックアップを作成することができます 。
文字コードの指定
「ファイルを開く」機能と、一時ファイルに対し文字コード(Shift JIS / Unicode / UTF-8)を指定できます。
インストール方法
上記サイト左メニューの「AreaEditor」下のダウンロード選択、AreaEditor Version 1.10 (942K) をDLします。



*SP2の場合、DL時のセキュリティー警告画面。保存を選択してください。

DLした「AreaEditor110.exe」を実行します。





SP2の場合のセキュリティー警告画面、「実行」を選択する。



インストール画面、「はい」を選択して次へ。



セットアップ画面、「次へ」を選択。



使用許諾契約書の同意画面、「契約書に同意します」にチェックを入れて、右下の「次へ」選択。



インストール先選択画面、任意のフォルダーを指定して、「次へ」を選択。



スタートメニュー登録画面、「次へ」選択。



インストール開始画面、「インストール」選択。



インストール完了画面、「完了」選択して。終了です〜!
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